通知の追加・編集・削除:ウィジェット(Widget)の使い方

通知センターに表示される通知の種類を追加・編集・削除することができます(iOS8以降)。 ここに追加できる通知画面のことをウィジェット(Widget)と呼びます。 App Storeからウィジェット機能を搭載したアプリをインストールして、通知センターの画面に常駐させることができます。
なお、通知センターの使い方については下記のページで解説しています。併せてご参照ください。
iPhone ウィジェット機能を搭載したアプリをインストールすると、 通知センター の「今日」の画面の一番下に「○個の新しいウィジェットがあります」と表示されます。 このすぐ上にある「編集」をタップしてみましょう。
iPhone するとこのような画面になります。 をタップすると「削除」ボタンが表示され、そのウィジェットを非表示にできます。
ウィジェットの右端の を上下にドラッグすると、通知センターでの表示順序を変更できます。
画面の下のほうには、非表示となっているウィジェットの名前が並んでいます。 新たにインストールしたアプリの名前もここに表示されます。 ウィジェットの名前の左の「+」をタップすると、これを表示に設定することができます。
最後に画面右上の「完了」をタップすると編集結果が保存されます。
iPhone このように新しいウィジェットが表示されるようになりました。
なお、ウィジェット機能を搭載したアプリそのものを起動すると、各ウィジェットの表示内容の設定変更ができます。
  • Vidgets

    iPhone

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    iPhone/iPadの通知センター画面に30種類以上の各種ウィジェットを追加。アラーム、時計、タイマー、ネットワーク速度測定、気圧計(iPhone6/iPad Air2)、バッテリ、メモリ容量表示、GPSを利用した速度計、天気予報、日の出/日の入りなどがワンタッチでチェックできます。